富士宮・身延散策
2012-04-23
平成24年4月7日(土)、静岡県富士宮市と山口県南巨摩郡身延町を訪問しました。JR線区間については、青春18きっぷ1回分を利用しました。3日前の4月4日(水)に、3500円で金券ショップにて購入したものです。
4月7日朝、自宅を出発し、品川駅へ。
■7:50品川駅→9:32熱海駅 JR東海道本線『普通:熱海行』
10両ボックス席。最後尾のボックス席に着席した。向かいには若い男女が座り、私の隣には中年男性が座っていた。品川から長らく席は埋まっている状態で、平塚で割と降車しやや空席が発生したが、私のボックス席のメンバーは熱海まで変化がなかった。なお、車内は若い男女2人組が多かった。
■9:37熱海駅→10:15富士駅 JR東海道本線『普通:島田行』
5両ロングシート。全区間、北向きで起立。熱海発車時点でやや混雑しており、三島からさらに混んだ。その後、沼津でやや緩和した。原付近からは富士山が見え始めた。

熱海駅にて撮影
■10:19富士駅→10:38富士宮駅 JR身延線『普通:身延行』


富士宮駅にて撮影
2両ボックスシート。全区間起立。車内は観光客で混みあっていた。
なお、JR身延線は昨年9月22日、台風15号の被害を受けて西富士宮〜甲府間が不通に。直後の9月26日に身延〜甲府間が、続いて11月14日には西富士宮〜内船間が運転再開となった。そして本年3月17日にようやく全線運転再開となった。なお、不通区間はバス代行が実施されていたとのことである。
10:38、ようやく富士宮駅に到着し、北口に出た。





■10:45 富士宮駅発
富士宮駅北口から約900m歩いた。
■10:55〜11:00 富士宮市役所
富士宮市役所の外観を見学。
その後、市役所北交差点から静岡県道76号線に入り、西へ進んだ。そして中央町交差点から富士宮駅北口に伸びる静岡県道53号線を南下し、途中からマイロード本町商店街へ入った。
マイロード本町商店街ではこの日11〜16時、「富士山クラシックカーレビュー in富士宮2012」というイベントが開催されており、多くの人で賑わっていた。商店街の途中にあるステージでは、警察音楽隊による演奏が行われていた。



■11:23〜50 お宮横丁
富士宮浅間大社の正面鳥居と道路を挟んで向かい側にあるお宮横丁へ。小ぢんまりとした敷地の中に、焼きそばをはじめとした富士宮名物の飲食店や土産店がひしめき合っている。

「富士宮やきそば専門店 すぎ本」のやきそば並(450円)を食べることに。11:27に注文を出して11:38に提供されたが、商品が完成して客を呼び出す際、このお店や周りの多くのお店は番号ではなく「○○さん〜!」というように名前で呼んでおり、珍しいなと思った。焼きそばはもっちりしていた。


また、お水は各自が富士山の湧水を汲むようになっていた。

■11:52〜57 富士山せせらぎ広場
観光客向けの無料駐車場やトイレを完備した広場。高さ16mの鳥居に圧倒された。


先ほど通ってきた道を引き返し、お宮横丁内を通過して(11:58〜59)、富士宮浅間大社の正面鳥居へ向かった。
■12:01〜25 富士宮浅間大社
正面鳥居前にある観光案内所「寄って宮」に寄った後に参拝をした。正面鳥居前が大型バスの駐車場になっており、景観がいまいちなのは残念だった。しかし、境内は桜が満開で、建物の朱色と桜のピンク色、そして青空が見事に調和していた。







西鳥居を出て富士宮市立中央図書館前を通過しつつ、西へ向かって約800m歩いた。

■12:33〜38 セブンイレブン富士宮西駅前店
■12:38 西富士宮駅着


■13:10西富士宮駅→14:04身延駅 JR身延線『普通:身延行』<1分遅発、5分遅着>
3両ロングシート。空席はあまり無かったが、富士〜富士宮間で乗車した列車に比べれば空いていた。走行中、私の隣の年配の夫婦が通りがかった車掌に途中駅での数時間後の列車の時刻を尋ねたところ、車掌は時刻表を取りに行こうとした。その時、向かい側に座っていた若い男性が時刻表を差し出し、車掌はそれを使って調べるという連係プレーが見られた。
私は着席し、途中で昼寝もした。途中の西富士宮〜甲府間は単線のため、途中の内船駅で対向列車の待避を行ったが、対向列車が遅れており、その影響で終点の身延駅には5分遅着した。
■14:10 身延駅発



身延駅から身延山久遠寺までは約4.9km。1時間に1本程度の割合でバスが運行している。また、桜の開花時期は身延町役場身延支所近くの身延町総合文化会館の臨時駐車場から有料シャトルバスも運行されている。

身延町役場身延支所近くで撮影
私はバスには乗らず、歩いて身延山を目指した。身延駅を出発して北上し、14:17〜20に富士川に架かる身延橋を通過。



■14:31〜34 身延町役場身延支所
山梨県南巨摩(こま)郡身延町(ちょう)は平成16年9月13日に西八代郡下部町と南巨摩郡中富町、身延町の新設合併により誕生したとのこと。本庁舎は旧中富町役場の庁舎を利用している。


身延支所前から新宿行の高速バスが出ている。

支所周辺の風景
身延支所からは波木井川(はきいがわ)の南側に沿う道路を歩き、途中から山梨県道804号線を西へ歩いた。ただ、山梨県道804号線は最後の最後に歩道が無い箇所がある。本来は波木井川の北側の道路が最も距離が短く良いようだ。
■14:51〜52 南部氏城址



波木井川を渡り、久遠寺入口交差点に到着。ここから先は交通規制が行われており、一般の乗用車は乗り入れできないようだった。交差点通過し、久遠寺の大きな総門をくぐった(14:56)。また、総門を通過してまもなくの駐車場の管理人用の小屋の前に、久遠寺ロープウェイの100円割引券が置いてあったので入手した。なお、同様の割引券はHPからもダウンロード可能。


久遠寺入口交差点からしばらく歩くと、山梨県道804号身延線は緩やかな登り坂となるとともに幅も狭くなり、久遠寺の参道であることを実感する。ただ、そのような狭い道を路線バスやシャトルバス、そして観光バスなどが結構な頻度で通過していった。

■15:05〜13 身延山停留所

ここから久遠寺山門まで、山梨県道804号線沿いには様々なお店が立ち並び、大変にぎやかな雰囲気となっていた。



■15:16〜17:00 身延山久遠寺
山門到着。

山門をくぐると並木道が続き、菩提梯(ぼだいてい)という階段が現れる。高さ104m、287段という大変な高さの石段であり、多くの人が苦労しながら登っていた。私も何とか登り切ったが、登った後の20〜30分は心肺に疲れが残った。それでも、4歳ぐらいの子供が複数名、ぜーぜー言いながらも登っていて驚いた。


菩提梯を登り切ると、本堂や拝殿、祖師堂、そして平成21年に再建されたばかりの五重塔などが立ち並ぶ久遠寺の境内に到着。境内には樹齢400年のしだれ桜があるが、空模様が曇ってしまっていたことが残念だった。




境内を参詣し終え、本堂の裏の方にある身延山ロープウェイの久遠寺駅へ向かった。このロープウェイは身延登山鉄道株式会社が運行しており、これに乗ると標高390m地点の久遠寺駅から7分で身延山山頂の標高1,153m地点にある奥之院駅に到着する。
通常、この時期は20分間隔の運行で、最終便は上りが16:00、下りは16:40であるが、やはり桜の開花時期による混雑のため随時運行されており、最終時刻も繰り下げられていた。料金は往復1250円だが、先ほど入手した割引券で100円引きの1150円となった。
■15:57久遠寺駅→16:04奥之院駅 身延山ロープウェイ
ロープウェイに乗る際に、奥之院駅の売店で販売しているという干し梅を試供品として頂いた。ロープウェイ内はラッシュアワーに近い混雑。社員がガイドとして同乗していた。


奥之院駅
16:07に奥之院駅を出発し、奥の院親思閣を参詣した。


16:24に奥之院駅に到着。人が多くすぐにはロープウェイには乗れないとのことで、16:29に整理券を頂いた。そして16:41に改札を通過し、ロープウェイに乗ることが出来た。
■16:44奥之院駅→16:50久遠寺駅 身延山ロープウェイ
16:51に久遠寺駅を出発。先ほどの高さ104mの菩提梯を注意しながら下り、17:00丁度に山門を通過して身延山久遠寺を後にした。
この後しばらく知人と会い、身延界隈で滞在し、終了後、身延駅に戻った。
■19:16身延駅→20:32甲府駅 JR身延線『普通:甲府行』<1分遅着>
既にホームに入線中だった。3両ロングシートで、車内は終点までガラガラだった。全区間着席。途中の波高島駅では対向電車の待避を行ったが、対向列車遅延のため3分遅発となった。
■20:38甲府駅→21:25大月駅 JR中央本線『普通:大月行』<1分遅発>
3両ボックスシート。全区間起立。20:37に入線。甲府発車時は満席に加えて起立の客が+α程度いるという感じで、石和温泉駅からやや空いた。
大月駅からは、定刻1分遅れの21:30発のJR中央本線『各停:東京行』に乗車し、自宅へ向かった。大月発車時はガラガラだったが、八王子駅でやや増加し、立川駅で席が概ね埋まった(私は大月〜高尾間は着席し、高尾からは起立した)。
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静岡県富士宮市
2012-04-22
富士宮市役所(掲載第22号)使用期間:平成3年11月1日(竣工)〜現在
住所:静岡県富士宮市弓沢町150番地
人口:135,679人(平成24年4月1日現在)
訪問:平成24年4月7日(土)
市のHPによると、庁舎の高さは富士山の100分の1の37.76mとのこと(地上7階地下1階建て)。また、7階にある食堂は松屋が運営しているとのこと。




本庁舎のすぐ近くが「富士宮駅伝競歩大会」のスタート・ゴール地点となっており、それを記念する石碑が建っていた。


富士宮駅伝競歩大会スタートゴール地点の石碑周辺
富士宮市訪問記
・富士宮市中心部(富士宮駅・富士宮浅間大社・西富士宮駅界隈)
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京都・八幡・大阪・高槻・茨木紀行 3日目 〜京都・八幡〜
2012-01-10
3日目【平成23年10月24日(月)】ホテルの食堂にて、無料の朝食バイキングを食べ、チェックアウト後にフロントへ荷物を預けて出発。

イオンモールKYOTOを眺めつつ、油小路を南下。


続いて九条油小路交差点で左折して、九条通を東へ歩いた。途中、京都市営バス九条営業所の前を通過。
鴨川に架かる東山橋を渡り、東福寺駅に到着した。油小路東寺道交差点の歩道橋で写真撮影をしていた影響で計画より到着が遅れ、予定の9:55発には乗車できず、1本遅い列車に乗ることに。
■9:59 東福寺駅着


■10:05東福寺駅→10:32八幡市駅 京阪本線『各停:淀屋橋行』<定刻発着>【300円】
■10:37 八幡市駅(京阪本線)発



京阪本線も男山ケーブルも同じ京阪が経営しているが、駅舎は別々となっており、八幡市駅の京阪本線の駅舎の改札を一旦出て、すぐ近くにある男山ケーブルの駅舎へ。
■10:38 八幡市駅(ケーブル)着
自動改札機があるが、ICOCA等のICカードには対応していないため券売機できっぷを購入。そして改札機に通すと、その時点できっぷは回収される。


■10:46八幡市駅→10:49男山山上駅 京阪鋼索線(男山ケーブル)『男山山上行』【200円】
ケーブル内は思ったよりも乗客がいたが、立っている人がいるほどではなかった。

■10:53 男山山上駅発・石清水八幡宮着
看板がなく分かりにくかったが、男山山上駅の地図を見てルートを把握し、まずは展望台へ。



続いて裏参道に合流して、本殿の回廊東側から本宮エリアに到着。本殿を参拝した。


南総門
南総門を出て参道を少し歩き、途中で道を反れて第3駐車場や石翠亭(休憩所)のあるエリアへ。ここには涌峯塔(ゆうほうとう)というシンボルタワーや、エジソン記念碑も建っている。また、近くには楠峯館という体育館があるが、そこからは野太い男性の声で「よろしくお願いします!!!」「有難うございました!!!」「お待たせいたしました!!!」の復唱や、「いち!!に!!さん!!し!!…」という叫び声が轟き渡っていた。




三ノ鳥居
さて、参道に戻り三ノ鳥居を通過し、表参道を下って麓を目指した。そして相槌神社まで至り、境内の外へ。当初予定では一ノ鳥居まで進んでから境内を出て「一ノ鳥居→飛行神社→八幡市役所→八幡市駅」の順に回る予定だったが、一ノ鳥居まで行かずに境内から出られたためルートを「八幡市役所→飛行神社→一ノ鳥居→八幡市駅」に変更した。
■11:35 相槌神社発(石清水八幡宮発)

東高野街道を道なりに進み、途中で左折して東へ歩き、大阪府道・京都府道735号長尾八幡線との交差点である三本橋交差点へ(11:42)。ここで右折し、京都府道735号線を南下した。
■11:47〜54 八幡市役所
高槻市役所と茨木市役所に続き、本旅行3ヶ所目となる市役所外観見学。その後、今まで歩いてきた京都府道735号線を北へ引き返した。途中、八幡市立八幡小学校前に歩道橋があったが、この歩道橋は八幡小学校のグランドにも直接入れるように設計されており、小学生にとっては非常に便利だろうなと感じた(通行時はグランドの入口は閉鎖されていた)。

12:01〜02に三本橋交差点を直進し、大谷川を渡って次の信号機付交差点を左折(12:05)。西へ進み、再び現れた信号機付交差点を右折し、住宅街を北上した。
■12:10〜53 飛行神社
本殿は和風の神社建築だが、拝殿がギリシャ神殿風という和洋折衷型のつくり。資料館を併設しており、300円払って入館。二宮忠八関係の資料が並べられており、思った以上に充実した資料館だった。
図書コーナーもあり、二宮忠八についても掲載されている「歴史群像シリーズ 80 日本天才列伝―科学立国ニッポンの立役者」(学研、平成17年)を少々読んだ。






飛行神社を出発して八幡市駅へ向かって歩き、駅前を経由してから石清水八幡宮の一ノ鳥居へ。
■12:56〜13:03 石清水八幡宮(一ノ鳥居・高良神社)
一ノ鳥居から高良(こうら)神社までを散策し、再び一ノ鳥居まで戻ってから八幡市駅へ向かった。

一ノ鳥居

高良神社
■13:06 八幡市駅着
■13:08八幡市駅→13:20丹波橋駅 京阪本線『各停:出町柳行』
■13:22丹波橋駅→13:28七条駅 京阪本線『特急:出町柳行』
『特急:出町柳行』では8000系車両で、テレビカーに乗車。テレビは薄型液晶テレビで、音は出ておらず、ワンセグの字幕放送だった。なお、京阪本線車両のテレビは昭和29年から歴代特急車両に搭載してきたそうだが、「時代の変化によりその役目を終えたと判断し」、平成23年度中に全廃することになっているとのこと(出典:京阪電気鉄道株式会社HP 平成21年3月24日付「〜京阪特急新時代〜 8000系特急用車両が、より豪華に、より機能的に、生まれ変わります」)。
■13:29 七条駅発
間もなく京都を去るため、最後は京都市街地を歩いておこうと考え、東福寺駅ではなく七条駅で下車した。

鴨川に架かる七条大橋を渡って七条通を西へ進み、烏丸七条交差点から烏丸通を南下(13:41〜42)。昨年9月訪問時には建設中だった京都ヨドバシカメラがオープンしていた(昨年11月5日開店)。

■13:50〜52 京都中央郵便局
京都駅烏丸口から一旦ホテルに寄り、預けていた荷物を受け取った。そして、東寺道に入り東へ進んだ。

そして竹田街道との交差点に至り、竹田街道を北上した。
■14:19〜15:09 ガスト京都駅南店
この店で昼食を食べることに。仙台マーチャンダイジングセンター(工場)製造食品が原因のソンネ赤痢菌による食中毒事故のための営業自粛からの再開を受けて『Thanks!フェア第1弾』を開催中で、『チーズINハンバーグ+ライス+日替りスープセット』が通常価格805円から390円へと大幅に値下げされていたからである(期間:10月20日〜11月2日)。

昼時は外れているからそこまで混んではいないかなと思って店へ向かい、店の外から店内を見ると、空席が散見された。しかし、実際に入店してみると6組の方々が待っていた。どうも、この時間帯にしては客が多く、店員の処理能力が追い付いていなかったようだ。
予定では14:32発『のぞみ124号』に乗車する予定だったが、急いで帰宅する必要性は無かったので待つ事に。そして28分待ち、14:38に席へ案内され、『チーズINハンバーグ+ライス+日替りスープセット』(390円)を注文。スープバーを飲みながら料理の提供を待ち、14:51に提供された。そして15:09に店を出発したが、その際は待っている客は1組だけのようだった。


■15:11 京都駅八条東口着
券売機で「京都市内→東京都区内」間の自由席特急券を購入し、改札内へ。博多始発の15:16発『のぞみ32号:東京行』が入線してきたが、自由席はほぼ満席のため見送った。続いて、15:21に15:22発『のぞみ236号:東京行』が入線。この列車は新大阪始発のため、自由席車内はガラガラだった。
■15:22京都駅→17:36品川駅 東海道新幹線『のぞみ236号:東京行』<定刻発着>
自由席車両の1号車8番E席に着席。次の名古屋駅を過ぎてもガラガラだった。名古屋駅通過後の16:23に初めて検札が行われた。
その後、列車を乗り継ぎ、当初の計画からは約1時間遅い帰宅となったが、無事「平成23年秋季 京都・八幡・大阪・高槻・茨木旅行」は終了した。
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京都府八幡市
2012-01-09
八幡市役所(掲載第21号)使用期間:昭和52年〜現在
住所:京都府八幡市八幡園内75
人口:74,172人(平成23年12月1日現在)
訪問:平成23年10月24日(月)
京都府八幡市は、昭和29年(1954年)に3町の合併により八幡町が誕生し、昭和52年(1977年)11月1日に市制を施行により八幡市となり今に至っている。市役所本館も市制施行時に建てられた。
市役所一帯は敷地が広々としていて本館のほか分庁舎、別館、広場、さらに八幡市文化センターなどがある。







八幡市訪問記
・八幡市中心部(八幡市駅・石清水八幡宮・市役所界隈)
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京都・八幡・大阪・高槻・茨木紀行 2日目 〜新大阪・京都(時代祭・同立戦)〜
2012-01-08
2日目【平成23年10月23日(日)】起床し、部屋の中で朝食を食べた。前日に鮮度館KOHYO茨木店で購入したサンドウィッチ(198円)と、グルメシティ南方店で購入していた「塩銀しゃりおむすび」(68円)の合計266円である。

朝食後、宿を出発し、友人たちと別れて新大阪駅へ向かった。
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